「何故?」のプレーの積み重ね

2015年09月24日 20:42

明治安田生命J2リーグ第33節
札幌1-2岐阜 厚別公園陸上競技場/8,761人
得点 札幌;93’上原
    岐阜;35’渡邊 91’レオミネイロ



福岡戦の日は子供の友達とキャンプで、ソンユンのPKストップを
見届け家を出発。キャンプの諸々準備が終わった頃にTwitterの
タイムラインで結果を知り、結局翌日帰宅後も録画を観ずに消去。
どんな試合だったんでしょう?w

昨日は久々の一人参戦。折角の天気なので厚別にはチャリで。
我が家からは新道で一本なので、ドームへ行くよりは簡単。
但し、新道はアップダウンが多い為体力的にはシンどかった。
片道約13キロ35分。新道は自転車走行ラインが幅広く取られて
いるので走りやすいが、トラックが多いので少々怖い。

過去最も遅い9月の厚別開幕。ただ天気も素晴らしい秋晴れ。
厚別学祭もあったり今の状況で厚別に8700人以上も集めたのは
結構凄いことだと思う。ドームも素晴らしいけど、やっぱり
厚別ってのは特別なものがあるんだろうな。
何となくだけれども、スタの雰囲気が今期一番良かった気がする。

それが正しい感覚なのかはさておき、久々にSAに座ったのだが
(金銭的事情より私はドームのシーチケなので、厚別では持株会
チケットを使用している為)ゴール裏の声は勿論、メインもバック
からも手拍子や声援もかなりあったし、選手もそれは良く感じて
くれてたと思う。

まあそれでも勝てないのだから、やっぱりこれが実力ってことだと
思います。これを言っちゃうと語弊があるかもしれないけれど、
やっぱりスタジアムの雰囲気で勝たせるには、ある程度その試合での
実力が拮抗してないと、幾らサポが気合入れても土台無理がある。

いや、今年のキーワードであるジャイキリの観点で言えば、実力
というよりはその試合への準備だったり、個々のモチベーション
だったり、サッカーではそもそもの実力以外の要素がかなりの割合を
占めるから、その辺りの要因なのかな。

野々村社長がサポミ等で協力して欲しい、と言い続けている
「スタジアムの雰囲気作り」って観点で言えば、USを中心にかなり
貢献している、と言っても良いと思う。
勿論HFCの営業も努力しているし、2年連続こんな成績にも関わらず
動員はまずまずの増加傾向に至っている様に思う。
まあまだまだやれることはあるんだろうし、それに対して出来る範囲で
協力をして行きたいと思ってる。

昨日もSAではサッカー好きで初見と思われる家族連れも多く、
負けはしたが皆雰囲気を楽しんでいた様に思う。小さな子がチャントを
真似た声が可愛く皆で笑ったりしてて、そんなことから家族で
「また来たいな」に繋がるとすれば、こんなに素晴らしいことは無い。

ただ我々ファンは本質的に言えば動員の為にスタジアムの雰囲気作りを
しているんじゃ無く、あくまでも勝たせたいが為にやってる訳で。
そして、前述の様な雰囲気を楽しむ嗜好の人もいれば、一方では勝負に
シビアな人も居る訳で。こういう試合でしっかり勝ち試合を見せて
そんな人達ももう少し取り込めれば、もっと一気に動員は増える。
去年も今年も、本来そうであるべき年だった。

野々村社長も選手の質で言えば「ある程度勝負出来る年」と明言
している訳で、昇格やプレーオフ云々はさておいても、あれだけ良い
スタジアムの雰囲気の中で、ああいう試合をしてしまうことが
多すぎて本当に残念だし、その機会損失を選手はもっと感じるべき。

少し前に私のエントリに対しコメントを頂いた方と、選手や監督が
そういった責任を感じているかいないか、みたいな議論をさせて
頂いたことがありましたが、勿論何も責任を感じていない訳は無い
とは思うけれど、プロの選手が同じ様な失敗を何度も繰り返すと
すれば、そうとらえられても仕方ない、と私は思います。

そして監督は代わっても同じことの繰り返し。
だからやっぱり本質的には選手の問題なんだな。

皆が頑張ってるのは良く分かるよ?
でも何故櫛引や前貴はフリーでクリアするボールを何度も相手に
渡してしまうのだろう?
何故ゴメスと荒野はPA内でシュートを何度もフカすのだろう?
彼らだけじゃなく、他にも何故?を感じるプレーが散見された。
連携云々で言えば、このメンバーで結構長くやってるじゃない?
むしろユースでも一緒にやってたりするのに、何故パスの意図が
微妙にずれるのか?技術的にはヘタじゃない、特にユース出身者は
足元は上手い方だとと思ってるのに。

その「何故?」のプレーの数々が積み重なって、度々こういう結果
を招いているのが、つくづく残念でならないんだな。
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ウッチーに一言

2015年09月14日 22:12

明治安田生命J2リーグ第31節
札幌2-0横浜FC 札幌ドーム/10,840人
得点 札幌;29’、49’ 内村
    横浜;



土曜日は元々会社の同僚と昼から我が家でBBQの予定があり
ドームには行けず。ただ、BBQの方も天気の様子を観ていたの
ですが、微妙だったので中止に。
急支度すれば行ける時間でもあったけれど、色々面倒臭くて
TV観戦としました。

まあ往々にしてそういう時無理して行ってクソ試合に遭遇し、
「なんだよー」ってなることが多い様な気もするし、逆に
行かなければ行かないで「行けば良かった」っていう試合に
なるパターンもあるし、結果的にチームが勝てば良いのだから
今回の選択は間違ってなかったのかも??

13試合ぶりの勝利。ドームでの勝ちは5月磐田戦以来と言われ、
その間何があったんだっけ?と思い出そうとしても、もやっと
したものしか思い出せない感覚になっているという。
その感覚自体がどれだけ勝ってなかったかを表してるのかな。

まあ兎に角、四方田監督リーグ戦初勝利おめでとうございます。
私は連見に行かないので前監督の時と何を練習で変えたのかは
分かりませんが、選手が活き活きしているのは良く分かります。
これは勝てなかったこれまでの4試合でもそうでした。

何と言ってもナザリトの動きが一番それを表現してますねww
あれだけ守備をおざなりにやっていた彼ですら、一昨日の試合では
チェイシングをしっかりやっていました。
イエローを貰うなど少々危なっかしいファールも多かったので
ヒヤヒヤはしましたが。。。

前監督からはスペイン語でボロクソ言われていたらしくw
その辺でモチベーションが大きく違うのだろうし、やっぱり
丁寧にやることを明確化して指導すれば、これだけハッキリと
動きが変わるんだろうな。ポストプレーも上手くこなしていたし
2トップの相方ウッチーともちゃんと役割分担も出来ていた。
まあシュートが入らないっつうとこだけは何ともし難いのかな。。。

まだ分からないけど、もう少し調子を上げてシーズンを終えられる
なら来年も契約しても良い様に思う。

四方田監督が本来やりたいシステムではないのかもしれないが
3-5-2にしてかなりスタイルがはっきりした、というか。
ナザリトやウッチーの2トップが上手く機能しているのも、
トップ下、ボールを確実に裁く選手、昨日の伸二や菊岡を置き
攻撃時にその選手にボールを一旦預けることで前へ運ぶ際の
全員の意図にズレがあまり無くなった。
そういう練習がしっかり出来ていることもあるけれど、要は
トップ下の選手が所謂司令塔として機能しているってことだろう。

それで思ったことは、こうやって意図がずれずにチームでパスが
周りだすと、ユース出身選手達は基本足元のプレーは上手いので
相手をいなしたりかわしたりの技術が活きてきている様に思う。
この辺は当然四方田監督は一番良く理解していると思うし、
3バックの右に身長で劣る前兄を使い続けているのもそういうこと
なんだろう。

また守備の部分も攻撃時の意図がズレてないので、誰かが上がった
後ろのカバーはしっかり出来ており、守に切り替わった際もボランチ
を中心にちゃんとサイドやセンターに誰かがフォローにはいって
チームとして良く守れる様になってきた

一番の改善点はカウンターの迫力がないことかな。
それ以外はかなり良くなっている様に思います。

さて、この試合は何といってもウッチーに尽きる。
8月のエントリで結構彼にはキツイことを書いたし、今シーズンは
そんなことを色んな人から言われて続けてきたことと思う。
前に書いた通り、FWなんだからそれは仕方無いことと思うけど
その分、決めた時の感情は物凄く強いと思う。
ただ、ウッチーの場合これまで外しまくってる中でも人一倍前線で
走り回っていたし、他の選手もサポも恐らく同じ位点を取らせたい
と思っていたので、2点も取れた日には磐田戦じゃないけど何だか
また泣かされてしまって。ホント、良かったなぁと。

だからこそ、ウッチーには一言言わせて貰いたい。
もっとサラッと点を取りまくって、サポを泣かさないで欲しいw
それでこそ本来のFWでしょうよ!

Ken Yokoyama 「Sentimental Trash」

2015年09月07日 21:24

Sentimental Trash_convert_20150907214213

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フラゲしました。既に6-7回は通しで聞いたかな。
そして、ニューアルバム関連インタビューは現時点で出てる
ものはほぼ全て読みつくして、尚のことファンとしては
納得感が強くなった。より一層腑に落ちた、というか。

一聴しただけで「ロックンロール色が強くなった」という事前情報から
の当初の不安はかき消された。これはKenBandの音だな、と。
そしてアルバムを聴くほどに横山健っていう人は色んな意味で
バランス感覚の優れた人だ、っていうことを思い出させられた。

確かに、昨年発売になった映画「横山健」の特典映像の中で
「出来るだけメロディックパンクから離れようと思ってる」
という次作についての衝撃的な発言をした後に、
「それでもレコーディングしていたら、やっぱキラーチューン
が欲しくなると思う」と言っており、まあ予言通りとなっている。

それでも楽曲の半分以上はR&R、ブルース、ロカビリー、スカと
普通ならファンの反発もあるのだろうが、別のインタビューでは
「俺をおっかけてくれているファンの人ならわかってくれる」
とも言ってて、聞いてみるとまあその通りの印象。
多様なジャンルが入り混じっていても、散漫な感じは無くアルバム
としてのパッケージ感が損なわれている様にも感じない。

むしろ、元々健さんの箱モノギターへの傾倒からのR&R流れで
メンバーも相当に戸惑った様だけれど、試行錯誤の上落ち着く
ところに落ち着いた結果、健さんとバンドがハッピーな感じで
演奏しているのが感じ取れ、聴いているこちらもそのハッピー
を共有できるという、そんなハッピー感がアルバムの一つの
コンセプトとして見える。

だから、今回のアルバムはファンがメロディックパンク云々を議論
する様なものではなく、良く出来たロックアルバムだと思うので
難しいことを考えず楽しめば良いし、事実楽しめるアルバムに
仕上がっている。故にファンの裾野を広める可能性も高いと思う。

そう考えていくと元々Mステに出た経緯、今回のアルバム楽曲に
込められたメッセージとも一貫性が出てきて、相変わらずこの人は
とりあえず走り出したことでも、結局は全てを一つの線に繋げて
しまう。偶然を必然に変えてしまって、自分も納得し周りも納得
させる。この辺も横山健という人の優れたバランス感覚と感性から
なんだろう、と思う。

またもう一つのコンセプトとして感じられるのは、同じ40代として
非常に共鳴してしまう所、アルバムタイトルである
「Sentimental Trash」の「センチメンタル」というキーワード。
タイトルは本人曰く、Truck9「YellowTrashBlues」から引用し、
「センチメンタルに浸ってるクズ=横山健」という意味なんだとw

シングルのTruck10「Iwon’t~」の時代遅れのラジオ=自分という
比喩もそうだし、Truck4では最後に「ThankYou」と歌う感謝の歌
「Maybe、Maybe」、一番グッとくるのはTruck7「OneLastTime」で
冒頭の歌詞から

The days that I lived (夢見る頃は)
Pursuing my dreams (とっくに過ぎたけど)
Are far in the past,but I move on (それでも生きていくのさ)
Thinking that I have a job left to do(何かまだ役目が残っているんじゃないかと探しながら)
I might as well call this my dream too(オレはそれをもまた夢と呼ぼう)


もう、まだそんな寂しいこと言わないでおくれよ~
って言いたくなる様な。
「俺にはもう時間が無い」という気持ちが強いのだと言う。
それを言われてしまうと、そんな実感も無くのほほんと日々を
生きてる自分までもそんな気分にさせられては涙腺がww



そして、アルバムを一旦締めくくるTruck11「BeautifulSong」は
ストリングアレンジ(!)が素晴らしい壮大なロックバラードで
人生の意味を問う様な意味の歌詞が劇的な曲と相まってまた泣ける。

要は今の内に出来ることは全部やっておきたい、ということで
先日のMステ出演もそうだし、今回のアルバムや今後の活動に
おいて、自分を育ててくれたライブハウスシーンやパンクロックへ
恩返しがしたい、ということなのだと。
これじゃあ泣けるのも仕方ないww

さて、話は戻って楽曲の多様性について。Truck1の「Dream~」
Truck2「Boy’s~」はミドルテンポのR&R、Truck3「IDon’t~」は
ロカビリー、Truck6「Roll~」はスカパラ谷中さんのバリトン
サックスが渋いR&B、そしてバリバリのブルースTruck9「Yellow~」
まんまスカのカバーTruck12「PressureDrop」と、以前のアルバムで
あった様な、パンクアレンジもしくは途中から2ビートだったり
スタスタ走ることも無い(敢えて言うならTruck2くらい)。
それでもなんか、ちゃんと横山節に聞こえてしまうのは不思議な
感覚になる。

ただこれって、結局ハイスタ休止後「一人ハイスタをやろうとした」
と本人は言ってたけど、そもそも彼のジャンル多様なバックボーン
から滲み出てきたkenbandの楽曲は、メロディックパンクを基礎とは
してきたけれど、かなり多様な楽曲で成り立ってきた。
多くのカバー曲のオリジナルジャンルもそうだし、今回のアルバムは
その色が濃くなっただけで、ファンもその下地があったからこそ
余り違和感がないのかもしれない。

所謂本来の横山節であるメロディックパンクの楽曲は、いつもより
アルバムテーマ通り「Sentimental」な雰囲気を纏っている。
特に「Maybe、Maybe」からはそれが滲み出てるし、前作で言えば
「ICan’tBeThere」に通じるミドルパンクショットの「OneLastTime」
とか(個人的アルバムベストソング)、ホント切ない。
マイナー調のスピードナンバーTruck8「Mama,~」は歌詞も若干
この中では異色だけれど、LastTrainHome的で所謂初期メロコアに
寄せている感じで、このアルバムでは逆に異色のナンバー。

・・・と、書き始めたら止まらなくなってしまった。
まだまだ書きたいことはあるんだけれど、結局なにを伝えたいか、
と言うと。

あのMステ出演パンクバンドw、KenYokoyamaのニューアルバム
「Sentimental Trash」絶賛発売中だということです!
パンクロックに馴染みのない方でも十分楽しめるロックアルバム
になってますので、是非聞いてみて下さい!!

楽しみなことだらけ

2015年09月01日 20:22

ここ1-2か月は楽しみにしているものが目白押しであって、
スマホのスケジュール表は珍しく予定でビッシリになっている。


まず本日がフラゲ日であるKenYokoyamaのニューアルバム。
ロックンロールへの回帰と本人も語っており、正直期待と不安
両面あるけど、こういうドキドキ感は結構久しぶりかな。
そして明日、その横山健がなんとオールナイトニッポンで初の
パーソナリティを務めるという。
流石に生で聞けないので、今ラジコ録音の方法を模索中。



9/8には年末のパワーストックラインナップ第一弾発表。
確認次第チケットを購入するつもりだが、まあ大体予想は付く。
KenBandの今回のアルバムツアー(ツアーファイナルが武道館!!)
に札幌が入っておらず、結構ショックだったんだけれども
よーく見ると12月の日程が空いており、多分前回アルバムツアー
同様、パワーストックに絡めて来札するんじゃないか、と。
KenBandフル版のライブは2年観てないので、期待大。

その後自分の誕生日を挟みw、13日はBRAHMANのNHKBSで
先月見逃した「TheCovers」の再放送。こういう番組に彼らが
出るのも、何だか健さんのミュージックステーション出演の
流れに共鳴している様な気がする。
先月発売の20周年記念アルバム「尽未来際」は勿論初回限定の
DVD付を購入。ここ最近ずっと夜のお酒のお供はそのDVD。

そしてそのアルバムツアー「尽未来際 ~畏友~」の札幌公演
10/30のチケットも勢いで購入。ゲストがなんとMightyCrown。
こちらも色んな意味で楽しみである。
BRAHMANは今年は映画も公開になっていて、上映期間が短く
残念ながら観れなかったのだが、これもいずれDVDになるのは
間違いなく、これも先々の楽しみの一つに。



BRAHMANは今でも海外ツアーに出ているけれど、本当にその
音楽性も世界観もパフォーマンスもオリジナリティが半端ないし、
良い意味でメロディもポップなので、今でも十分人気もあるし
評価もされてるけれど、もっともっと色んな人に知って欲しい。

先日アメトークの高校野球芸人で、甲子園の応援歌ベスト5に
SEE OFFが2位でランクされて、思わず夜中に叫んでしまった。
(因みに球児時代、私は「必殺仕事人」をお願いしてましたww)
まあそれだけ魅力のあるメロディーがあるってことだよな。
最近の彼らの曲のお気に入りはスローな曲でPLACEBOとか鼎の問、
A WHITE DEEP MORNING。歌メロがホント良いんだな。

そしてその後もスペシャの京都大作戦再放送とか色々音楽関係の
楽しみもあるのだけれど、何と言っても極め付けの日が10/11。
何かって?

FOXでウォーキングデッドシーズン6放送開始!www
3月でシーズン5が終わり、まあその終わり方も相変わらず中々の
中途半端加減でw、シーズン1の初期の盟友であるモーガンとの
再開で、不倫の上大暴れして信用失墜したリックの今後や如何に
ってところでずっと半年モヤモヤしていたんで、待ち遠しくて
仕方ない。



まあゾンビドラマではあるけれど、あくまでもゾンビは「背景」で
あって、表現されているのは生存競争の中での強いられる決断だったり、
家族や仲間への強い愛情と、そうではないものに対してはそれに
反比例して強くなる敵意だったり、そういう人間の動物的本能なの
だと思っていて、非日常的な背景と相まって非常にスリリングに
感じられるのがハマっている理由。
そもそも舞台装置であるゾンビの世界のスケール感が壮大過ぎる

これはこの手の作品にハマったきっかけになった「28日後」もそうで、
リアリティを重視する人や少しでもグロいのがイヤな人は中々手が
伸びにくいとは思うけれど、観だしたら止まらないので是非。

・・・と言う事で、音楽やらドラマやらの個人的楽しみを書き綴って
何が言いたいのかというと、この楽しみの中にはサッカーのサの字も
無い、ということ。。。

そうは言いながら色々期待していることも一杯あるし、勿論観には
行くんだけど。今年は昇格云々のテンションが強すぎたのか、ちょっと
落ち着いちゃったかな・・・
とりあえず横浜FCとの連戦は別の予定があって行けないけれど、
札大戦の様なケチャドバを期待してます。


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