2002年は横山ジャパンだった

2014年04月22日 21:57

私が敬愛するパンクロッカー、横山健のコラムが更新され
今回はサッカーの話題で個人的には面白かったので紹介致します。
2002年トルシエジャパンにまつわるエピソードです。


横山健の別に危なくないコラム
(最初は彼の書籍の話題で、真ん中辺りからサッカーネタです)


ここに来られる方は横山健をご存じない方が殆どと思いますが、
Hi-Standard・KenYokoyama・BBQChikensのギター、
且つインディレーベルPizzaOfDeathの社長で
メロディックパンク界ではカリスマ的人物です。


このコラムは彼自身がレーベルのHPで10数年続けているもので
元々サッカーは好きらしく、初期の頃は良くサッカーネタも
コラム中で取り上げていました。


サッカーサイドの人間が見ると、正直「しょうもなっ!」
っていうネタなのかもしれませんが、2002年のサッカー界って
今と比べれば実はまだ古き良き時代だったのかもしれないな、
と思ったり。
まあ繰り返しますが本人も言ってる通り「ネタ」ってことと
ワールドカップ期間中の試合後に選手に電話しちゃう辺りの
頭のおかしさ(本人談)もそれこそが横山健らしさなので
サッカーサイドの方々にはくれぐれもご容赦願いたいところ。


それにしても伊東テルと健さんが繋がってたってのは
今更知ってかなりの驚きです。


エルゴラの選手年鑑で好きなアーティストにロックバンドの名前
書いてる選手って殆どいないからなー
コンサでは上原拓郎が唯一「金子ノブアキ、10Feet」と挙げてた。
彼とは多分話が合う筈だなww
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